
【軽井沢の賃貸経営】【壊れたら替える…】これじゃ遅いんです‼〜賃貸オーナー様へ〜
軽井沢の賃貸オーナーの皆さん、こんにちは〜!!!
前回の記事では、エアコン設備についてお話しをしました。
今回はその続き。
エアコンを中心に、アパート設備への考え方をお話ししています^^
軽井沢の賃貸で古いエアコンが敬遠される理由
前回の記事でもお伝えしましたが、古いエアコンは入居希望者にあまり好まれません。
理由は単純です。
「住んでいる間に壊れそうだから」
これなんです!!!!(◎_◎;)
設備に不安を感じる物件は、
それだけで候補から外れてしまう可能性があるんですね(ノД`)
賃貸アパートの設備は壊れる前の対応が大切!
賃貸アパートの設備には寿命があります。
エアコンも例外ではありません。
一般的にエアコンの寿命は約10年と言われています。
もちろん10年を超えても動くことはあります!
しかし問題は「動くかどうか」ではありません。
入居者さんが安心して暮らせるかどうか、です!
もし真冬に突然エアコンが故障したらどうでしょう
入居者さんは困ります。
オーナーさんも急いで手配しなければなりません。
管理会社も対応に追われます。
誰も得をしない状況になってしまうんです!!!
寿命が近い設備に対して、アンテナを張りましょう!
古い設備をそのまま使うより、
「寿命が近い設備は計画的に交換する」
そんな姿勢のほうが、物件への信頼感につながります^^!
入居者さんに迷惑をかけない。
管理会社の負担を減らす。
そしてオーナーさん自身も慌てずに済みますよね♬
そのためには、
「壊れたら替える」ではなく、
「壊れる前に準備する」
という考え方がとても重要です( ^ω^ )
設備へのアンテナを少しだけ高くしておくこと。
それが結果的に、選ばれる賃貸アパートづくりにつながるのではないでしょうか♬


