
【軽井沢の賃貸経営】後まわしの典型は、『僕ら』でした!〜賃貸オーナー様へ〜
軽井沢の賃貸オーナーの皆さん、こんにちは〜!!!
今日はちょっと恥ずかしいけれど、オーナーさんにこそ共有したいお話です。
外壁の修繕、屋根の補修、外構の整備。
「まあまだ大丈夫かな」って後まわしにしたこと、ありませんか?
…実はその典型、僕らでした!!!(笑)
人さまの物件には目を光らせているのに、
自社の建物を見たら
雨どい壊れてる、地面えぐれてる、穴あいてる・・・(;´д`)
完全に“あるある”の見本市状態。
でもこれ、笑って済む話じゃないんですよね
今日はそんな体験から見えた、
賃貸オーナーさんに伝えたいリアルな話をまとめます。
軽井沢の賃貸物件こそ修繕のタイミングが重要!
軽井沢エリアの建物って、自然環境の影響を受けやすいですよね。
雪、雨、寒暖差、湿気。
ちょっとした破損を放置すると…
- ✅雨水が流れ込む
- ✅土が削れる
- ✅地面に穴があく
- ✅建物内部へ影響
気づいた頃には
「え、ここまで広がってたの?!」
という状態になることも珍しくありません!(◎_◎;)
賃貸経営は事故予防も仕事のうち
今回いちばんゾッとしたのがここ。
削れた地面の穴。
これ、もし誰かがつまずいたら…
転倒 → ケガ → 賠償問題・・・
笑えない展開ですよね(ノД`)
入居者さんもオーナーさんも、
みんな幸せでいられるための基本です★
まとめ|恥ずかしい話ですが大事な話です
今回のテーマ
「後まわしの典型は僕らでした!」
これは反省でもあり、共有でもあります。
賃貸は人の暮らしを預かる仕事。
だからこそ
⭐️気づいたら直す
⭐️小さいうちに直す
僕らと一緒に、改善していきましょう♬


